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∞ 共感覚っていうのか( ̄▽ ̄) ∞

※私自身の妙な話で、一緒な人がいればいいなぁくらいに思って書いてますので「よくわからないよー」って思う方はスルーしちゃってくださいネ(*´Д`*)



物心ついたころから文字が頭の中に浮かんでいて、それに色がついていた。
その文字はワープロのようにきちんとした文字で、「話している言葉」や「今から話そうと思っている言葉」「人から発せられた印象的な言葉」「目で見た文章」などさまざま。

一度行った場所なんかの場合は、その地名を見ると特定の場所が瞬時に色つきの映像で頭の中に浮かぶ。
それと同時に文字も見える。←たぶんここがちょっと人と違う。
何年たってもその場所のことを思い出すとその光景がクッキリ。


おもろいでそ( ̄▽ ̄)


私の場合は人名の漢字、ひらがな、数字、特定のアルファベットに色がつく。

でも、目で見ている文字に直接色がついて見えるわけではなくて、改めて頭の中に投影された文字に色が付いてるといった感じ。


「ひ」はピンク、「樹」は黄土色、「1」は白って感じ(*´_ゝ`)
でも、「ピンク」という文字が浮かべば「ク」の時はクリーム色だったり('A`)ヤヤコシス
目の前で見えてる「ひ」という文字に黄色の色が塗られていたとしても頭の中に浮かぶ文字は「ピンク」になる。

なので、同時に2個の色を頭の中で処理してることになる。
日常生活にはまったく支障はなくて、たまに「ウザッ」って思うぐらい(ずっと文字を読んでる状態だから)


音に関しても、「ピッコロ」っていうホワンとしたやさしい音を出す楽器があるんだけど
昔からその音を聞くと


丸に綿帽子がついたようなイメージが浮かんで、頭の中をフワフワする。
そのフワフワは音階に合わせて上下したりもする。


っていうか、こういうのはみんなあるんだと思ってたわけデスョ。
だから口にも出さなかったし、疑問にも思わなかった。
高校か大学のときに母に言ったら「?」な顔をされたので、みんながみんなそうではないんだと気づいた。


で、さっきテレビ見てたらグータンに出てる男の人が「文字に色がついてみえる」と言っていたので


一緒の人がいるんだ!!!Σ(;゚ω゚ノ)ノ


と、超さけんでしまった。
パパビックリ。

どうもこの現象「共感覚」というらしい。

自分の謎が解明されたようでなんかすごくうれしくなって、キャーキャーいってたらパパが疑い顔(´_ゝ`)


パパ「ママがそんなんってはじめて聞いた(´_ゝ`)」


っていうか、はじめて言ったし。
母に電話して、スピーカーモードで質問するのをパパに聞いててもらった。

私「もしもし、高校か大学時代に文字に色付いてるって私いってたの覚えてる?」

母「言ってたわー」

私「パパが信じないから聞いてみてん~」

母「わが親でもしんじられへんのやから当たり前やわ(´_ゝ`)」




な、なんだと!?('A`)




電話が終わってからパパに「自分の大学名を言葉にしたとき、映像と文字が浮かんだりしないの?」と聞いたら


パパ「ぜんぜんない!( ̄▽ ̄)」


っていうので一生わかっていただけないことなのはわかった。
逆に何も浮かばないっていうパパをすごいと思う(*´Д`*)
まぁ、解明させたとしてもきっとこのまま一生これでいくだろうし、支障もないし別に構わないんだけど。


共感覚っていうのはちっちゃいころは誰でも持ってて、年とともに忘れたり、なくなったりするって書いてあった。
最近は意識しないと色付くとこまで見てないけど・・・。


私、まだまだ若いワ( ´ω`)σ)Д`)・・・なんつって。


なんかしらんが、パパが私をこういう。


パパ「ニュータイプ(*´Д`*)」


アムロとちゃうわい('A`)


↓はー、今でもまだ興奮状態(≧∇≦)専門的なことはわからないけど、同じ人いたんだー!って思うとうれしくてうれしくて!めでたいついでにポチッと・・・ダメ?w


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∞ 映像記録っていうのか( ̄▽ ̄) ∞

明日はあおちゃんたちの運動会!


ギリギリ雨か曇りでどんよりかという感じ。


伸びるとパパと行けないし、なんだかんだとてんやわんやになるので明日なんとか持ってほしい('A`)



さて、また私事の話になるけど、前の記事で過去の記憶が頭の中で動画のように再生できたり、写真のようにカラーで見えるっていうのは


映像記憶っていうんだって( ´ω`)σ)Д`)


私としては、頭の中で再生出来ない人はどうやって「思い出」を思い出すの?って思うんだけど、パパはぼんやりとした何かがあってそれが思い出だとわかるという。


思い出すって行為の仕方が私と違うのか(゚Д゚;)


写真のように思い出せるなら、写真やビデオがいらなくて便利じゃん!って思うかもしれないけど、すぐに思い出せる動画や写真は断片的だけど同じものを繰り返し見るというだけ。

言葉や文字に関連付けできた映像だけが思い出せるといったところ。


たとえば、こけここが接客している姿を私が見たとする。
私は目で見えている物を「こけここ」という文字に関連付けて記憶する。

なので、「こけここ」というキーワードが頭の中で浮かんだときに、接客している姿も同時に浮かぶことになる。
写真付きプロフィールが頭の中で出来あがるわけデスネ( ̄▽ ̄)


あら、便利・・・・ってことだけじゃない。
嫌なことがあってもそれが自動的にインプットされてずっと覚えてるので、いつでも嫌なことを思い出させるキーワードを連想すると写真やら動画付きでよみがえる。
一度強烈にインプットされてしまうとどれだけ時間がたっても忘れることができなくなる。

常時フラッシュバックできる状態。
これは割とつらい。


ヒトでは幼少期にはこの能力は普通に見られ、通常は思春期以前に消失する。京都大学霊長類研究所の研究によると、チンパンジーの幼獣にも映像記憶の能力があり、そのためチンパンジーの子供の記憶力はヒトの成人を上回るほどである。この点から、知能の発達した類人猿では、野生の世界で生存するための手段としてこの能力が発達した可能性があり、その意味では原始的な記憶能力と考えられる。ヒトでは言語によって自然界の事象を抽象的に把握する能力が向上したために映像記憶の能力が衰えたとも考えられる。類人猿以外の動物にも同様の能力があるかどうかはわかっていない。

ただし、ヒトでは成人に達した後も映像記憶能力を保ち続ける者がわずかではあるが存在する。映像記憶能力の保持者は、電車の中から一瞬見えた風景を後から緻密にスケッチしたり、本のページをまるごと記憶したりすることができる。速読術、記憶術などと関連付けて後天的な技術としての獲得を目指す人もいる。イメージ訓練や瞑想などがその訓練方法である。しかし完全な後天的習得は非常に困難である。
         引用:映像記憶wiki



チンパンジーっていうなぁ('A`)

写真のように思い出せるって言っても、その光景の中に映る文字を読み取ることはできない。
速読も出来ないしなぁ(本を読むのは早いらしいけど、特にマンガ(*ノωノ))

風景をスケッチかー。
それくらいなら出来るけど、細かいところは出来ないかも。
デザインしてる時は便利だけど、頭の中で作り出した物は案外すぐに忘れたりする。


少し前に飲酒運転の車に突っ込まれて川に落ちた車の中でお子さんがなくなってしまった悲惨な事故があったけど、そのニュース映像はとても鮮明に頭の中に残っていて車に乗るたびにふとしたときにその映像が出てくる。
だからって怖くて車に乗れないってことはないんだけど。

子供がその映像に縛られていたとしたら、「車はイヤだ!」と乗れなくなるのもよくわかる。
怖くないよって言われたって頭の中で事故の映像流れてるんだもん('A`)


イニシャルGの話を書くとき、頭の中では鮮明なやつの写真が浮かぶ。
所在不明になるとその場面ばっかり出てくるので意地でも見つけなければならないわけデス。

もう勘弁してほしいんですけど('A`)


で、なんでこんなことを急に書き始めたかっていうと、テレビで同じような人を見たのがきっかけだけどそのあとよくよく考えたら「自閉症」の人ってこういう世界が強烈すぎるのかなぁって思ったから。

文字に色がつくという状態も、それに縛られすぎる人はとてもつらいらしい。
「1」は青だと頭の中で見えている人は、目で見た「1」が白に塗られているととてもイライラするらしい。
音楽に関しても、自分にとって心地よい音の色っていうのがあって、それ以外の音が受け入れられなくなる。

音に敏感っていうのは「自閉症」にもよく見られると思うんだけど、音に色がついていてるとすると、会話している言葉や生活の音すべてに色がついて見えるってことだから、いろんな色が襲ってくる状態なわけで。


もしそうならば、とてもしんどい世界にいるんだと思う。


私の場合は高い音を聞くと「黄色い」や「白い」と感じる。
そして、頭の中は黄色や白の音符が飛び交う。
逆に低い音になればなるほど黒く感じる。

でも、本来の聴覚のほうが優れているし、自分は音の色を感じていると自覚しているから混乱はしない。

これが自覚のない人なら、音楽を聞くたびに白やら黄色の音符が襲ってくるわけだからたまらないだろうなぁ。

だって、自分でコントロールできないんだもん。

色から逃げるためには、耳をふさぐしかない。
聞こえないように。


自閉症の子に一日の出来事をカードにして説明すると理解しやすいというのも、映像記憶が関係してるのかもと思った。
そして、納得できた。

(カードを見て)映像で自分の中に置いておけるというのは、とても安心する。
カードで見たことを実行してるとき、カードの映像が一緒に見えてるんじゃないかな。

だから、違う予定がはいったときは映像のストックがないから混乱しちゃう。


頭の中が真黒になっちゃう。


私は何をするにもものすごくイメージトレーニングをしないと怖くて何もできない。
頭の中の情報をかき集めて写真をつなぎ合わせて映像を作ってからでないと行動できない。
イレギュラーに起こるであろうこともすべて組み立てる。
逆に言うと映像で完成しているので、よほどのことがない限りテンパることは少ない。


文字やカードで示すっていうのは私のように行動を組み立てることにも役に立つし、映像としての記録が出来るから安心するんだろうな。


・・・・まぁ、憶測なんですけどね(´_ゝ`)


耳をふさいでどうしようもない子がいたら


「ああ、この子にはたくさんの色が煩わしいのね」と考えてあげると少し楽になるのではないでしょか。


逆にいうと好きな音(色)もあるわけだから、それを見つけてあげるのもいいかもね(*'▽'*)
ピアノの「ド」は嫌いでも、ピッコロの「ド」と好きかも知れない。

私は下手なバイオリンを聞くと「雷のような記号に似たようなもの」が浮かんで音階に合わせて上下する、バイオリンの音よりもそちらに集中してしまうからとてもつらい。
うまいバイオリンを聞くと、色として頭の中で表現される。
不快な音は色としてさえ表現されなくなっちゃうわけデス。
理解しがたいかもしれないけど、こういう人もいるって思っていただければ耳をふさぐ子を見る目もかわるのではないかと( ̄▽ ̄)

※あくまで私が思ってるだけで、聴覚過敏なだけの子もいるし(音量変えれば問題なく聞けるとかネ)あくまであくまでー、私の思ったことデス(専門家じゃないので勝手なこと言うなって怒らないでね(*ノωノ))


おしゃべり出来ない子がいたら


「ああ、この子には言葉が色として聞こえているのね」と。


お母さんの少し語尾の上がるやさしい声はピンク色でとても心地よいのデス。
聞き惚れながら、頭の中で繰り返し繰り返し再生していると思います。


返す言葉も色で見えるけど、色は言葉では表現出来ない。
自分の感情もすべて色で見えているならなおのこと。


・・・・まぁ、やっぱり憶測なんですけどネ(´_ゝ`)


色で会話できる能力があればいいのにね。


※やっぱり専門家ではないのでこれも憶測っていうか、勝手なこといってマス。怒らないでぇ(*ノωノ)


↓関連性があるのかないのかさっぱり適当デス。独り言だからいいかな?wもうちょっと調べてみよう( ̄▽ ̄)更新の励みにポチッとおにゃがいします。


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∞ お父さんカワイソス( ̄▽ ̄;) ∞

雨を心配していたものの、カラッ!と晴天で運動会は無事終わりましたー(*'▽'*)
思わぬカンカン照りにものすごく日焼けしたみなみです、こんばんわ。゚(゚´Д`゚)゜。

私の頭の中で幼稚園の運動会というキーワードが浮かぶと晴天にはためく万国旗の映像(写真)が出るようになりました(*´_ゝ`)

あおちゃんたちの運動会の様子と、パパのやらかした出来事はおいおい書いていくことにしマスョ。

さて、運動会で衝撃だったことがありました。
朝からの予定が昼からに変更になって(年少さんは2時間ほどだけ)余裕を持って早めにいくことが出来たんですが、


うちが余裕だせるんだから、みんな出せるっていうか('A`)



幼稚園は駐車場がひとつと園庭のひとつを臨時駐車場にしてるんですが、隙間なくギッチリ詰め込むため、一度止めたら運動会終わるまで車は出すことができません。
近くにコンビニもないので忘れ物したら致命傷。


到着したらすでに結構場所とりするために並んでいました。
もちろん給食参観で子供の給食たべてたオカンも来てましたョ。


前から3番目っていう好ポジションで('A`)


まけたー。


まぁ、それはよくって。
園内に入るとみんなビニールシート持って場所確保して座るわけです。
パパが全然いいとことってくれなくて、なんか後方に座ることになったんですよねーщ(゚д゚щ)

んで、パパはビデオカメラ持って高いとこから撮るからって行っちゃって・・・。

まー、今の親はだいたいビデオカメラ持って来てますよね。
※ビデオではなくてDVD(うちもDVDのやつだけど)とかになってるけど、私はビデオカメラといいマス!

当然のように、隣のお父さんもビデオを手にしたわけですょ。


まだ開始30分前だけど。


うちのパパもRちゃん撮ったり、あおちゃんたち撮ったり遊んでるし。
浮足立つお父さんって感じでいいですネ(*´_ゝ`)


お隣さんのカメラ、うちのよりちっちぇーな・・・('A`)


とか思ってたら、そのお父さんがポツリと言った。



お父さん「充電してなかった・・・・・・・・・・・」



!!!!!Σ(;゚ω゚ノ)ノ



口に出さねばバレぬのに・・・。
つい口から出ちゃったんでしょうか・・・(*ノωノ)

お母さんが後ろからやってきて、お父さんの告白を聞くと


一瞬、般若になった。


きゃー(゚Д゚;)


車は出せない。
充電しにかえれない。
お父さん大ピンチ!!!


お母さん無言でどっかいっちゃった(゜□゜)ぁぁぁぁああああ


お父さん何回も電源入れたり消したりしてるけど、


ないものはない('A`)


きっと画面には電池切れのマークがピコンピコンしていたことでしょう。


でも、記録よりも思い出だよ!!(うちは撮るけど)
来年も運動会はあるよ!!(うちはとるけd・・・)
ほらほら、お母さんと仲直りして一緒に見ればいいんだよ!!(パパは別のとこで撮ってるけd)

お母さん帰ってきたと思ったら、カバンの中からデジカメ出してナイスポジションとこに走ってったYO!



お父さん、ポツーン('A`)ぁぁぁぁぁああああ



運動会が始まって、わいわい応援なんかしてて隣のことを忘れてたけど、ちょっと見たら



お父さん、携帯で撮ってた( ´ω`)σ)Д`)


さっき携帯いじくりまくってたのは容量あけてたのかな・・・。
ないよりはマシかな!
がんばれ、お父さん!!


ちなみに、うちのパパは90分のバッテリーを開始から1時間半で使い切り、プログラムの後半


パパ「バッテリーなくなった・・・・」


って言ってたYO!!


私も般若になってたかもネ!!!щ(゚д゚щ)


っていうか計算して撮れよヽ(`Д´)ノ


↓おでかけの際はバッテリー充電忘れずに。充電しててもパパみたいだと意味ないけどネ!!更新の励みにポチッとしてやってくらさい。


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∞理不尽な小学生時代(`‐ω‐´)・・・∞

賛否両論あるから個人的な話と思って読んでね。


私には障害を持った同い年の従姉妹のSちゃんがいる。
たぶん軽度の脳性麻痺だと思うけど、ハッキリしたことはいまだにわからない。
知的障害があったのは確かで、先天性のものなのか後天性のものなのかもよくわからない。
親は、妖怪大ばばぁと同居している実父の兄夫婦。


私の通っていた幼稚園に年長さんから入園してきた(違う幼稚園行ってたけど、手に負えないと言われて転園してきた)。
写真なんかだとちっちゃい時一緒に家族旅行行ったりしてるけど、まったく記憶がない( ̄▽ ̄)
その後、小学校も一緒に進学。

Sちゃんは養護学級(今はなんていうのかわからない)と普通学級を行ったり来たりしながら勉強してた。
当時、うちのクラスはドーナツ化現象が進みすぎて1学年1クラスしかなく37人ぐらい。
37人中知的な障害を持った子が3人いたので、結構な割合。
1年のころからずっと障害児と一緒なので、偏見のないクラスだったと思う。

ダウン症(だと思われる)2人はとてもやさしい子で、どちらもおっとりさん。
女の子のMちゃんは言葉もあやふやだったけど、卒業までよく遊んだ気がする。
男の子のKくんは言葉は流暢ではなかったけど、男子に交じって遊んでた。


さて、本題に。

Mちゃんは一人で帰れないので、毎日お母さんが迎えに来てた(朝は集団登校)
Kくんは一人で帰れる。
Sちゃんは帰れない。

でも、Sちゃんは4年から先生が送って行かなくなった

先生の代わりに送って行ってたのが、私。
もう一人家が近い男の子がいたけど、最初だけ交代で送って行ってた。


すごくいやだった。


だって従姉妹だからってことで、担任の先生から送って行くように決められたのだ。(それまでは養護学級の先生が送って行ってた)


うちの小学校は放課後4時半ぐらいまで校庭で遊んでいていいことになっていた。
竹馬したり、一輪車したり、大なわとびしたりとすごく楽しい時間。


私だけSちゃん連れて帰らなくちゃいけない。
先生が決めたことだから仕方ない。


一度帰宅してしまうと学校には入れないことになっていたので、私は誰とも遊べなくなってしまった。
それでも、なぜか先生の言うとおりに毎日送って行ってた。
親には何もいってなかった。

交代で送ることになってたはずの男子は、放課後になるといち早く姿を消す。

「また私が送っていくんか・・・」

と思いつつ、みんなが遊んでるのを横目に連れて帰る。


で、1か月ほど過ぎたかどうだか忘れたけど、係の仕事で放課後すぐに帰れなかった日があった。
同じ係の子に「Sちゃん送って行くからって先に帰るのはあかん」って言われたので、4時半まで係の仕事をしてた。
傍らにはSちゃんがいた。

4時半になって帰ろうかってところで、(担任ではない)先生が教室に飛んできた。

先生「Sちゃんは!!??」

私の横にSちゃんはいてた。
どうやら、時間どおりに帰ってこないので親が学校に電話したらしい。


先生「早く帰りなさい!」


と、言われそのままSちゃんと帰った(気がする)
(その時Sちゃんの親と会ってる筈だけど記憶がない)


私としては、4時半までは学校に残ってていいわけだからそんな一大事だとおもっていなかった。
なので、悪いとも思ってなかった。


でも、一大事に発展する( ̄▽ ̄)


今思えば小学校4年生の女の子一人に多動のある障害者の子をよくまかせられたなって思うよ。
事故にでもあったら、どうするつもりだったんだ(大きな交差点を渡らなくちゃいけない)

従姉妹だからとか関係ないじゃん。
従姉妹だからなんなの?って当時の担任に言ってやりたい。

Sちゃんの親は自営業(父親はサラリーマン)だったので迎えにいけないっていう理由だったみたいだけど、そんなの私には関係ないしそっちで解決すべき問題でしょって感じ(`‐ω‐´)


↓超トラウマだけど、そろそろ書いて忘れたいなって話デス。更新の励みにポチッとおにゃがいします。


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∞理不尽な小学生時代2(`‐ω‐´)・・・∞

あおちゃんたちがお休み続きなのと、体調不良でダラリダラリと過ごしているのでとびとび更新になってしまって申し訳ない。゚(゚´Д`゚)゜。
では、続きどうぞ。


私がAちゃんを送って行くのが遅れた次の日、担任の先生は1時間目の授業を潰して学級会というか追求会を開いた。

先生「どうして遅くまで残ってた!」

この時、クラスの中で立たされたのは係の子6人。
なぜか一人ひとりに理由を聞く先生。

「係の仕事で・・・」

一人一人理由を話して先生の許しを得て座って行く。
なぜか私は最後まで指されなかった。
一人だけポツンと立つことになった私。

先生「どうしてSちゃんを送って行かなかった!」

私にだけ質問が違った。
先生は最初から私だけを怒るつもりで立たせたのだと思う。


「係の仕事で・・・」


私はみんなと同じように答えようとした。
間髪いれずに先生が言う。


「先生はあんたに送って行けといわんかったか!?」


小学4年生の私。
理不尽だと感じることなく萎縮して何も言えなくなってしまった。


「Sちゃんはあんたの従姉妹で、遅くなったらお母さんが心配するって思わんかったんか!」


私「・・・・・」


すごく悪いことをしたんだと思って、泣く私。
その後も先生は私だけを責め続けた。
そして、


「あんたは次の授業来なくていいから、立って反省しとき」


次の時間は音楽で、音楽室へ移動して受ける授業だった。
要するに1時間私は先生から「どうして連れて帰らなかった」と言い続けられてたわけですョ。
当時の私はとてもおとなしかったので、「どれだけお母さんが心配したとおもってるの!!」と言われ続けてただ泣いてごめんなさいとしか言えなかった。

休み時間になって、みんなが音楽室に移動する。
もちろん先生も、養護学級の先生もみんな。


一人教室に残って立ってる私。


なんで怒られてるのかわからないけど、怒られたから泣き続けた。
30分ぐらいして担任の先生が戻ってきた。


ちゃんと立ってるか確認しに来たんだと思う。


私に向かって言った。


先生「これからはちゃんとSちゃんを送っていきますってこの紙に書いて持ってきなさい」


そして、先生はまた音楽室に。
私は泣きながらその紙に「ちゃんとSちゃんを送っていきます」と書いて音楽室に持って行った。


音楽室の扉をあけるとみんなは授業を受けていて、入ってきた私に注目。
書いた紙を先生に渡すと


「席に座りなさい」


私の席はSちゃんの隣だった。
何が起こってるのかわからないSちゃん。
私の教科書とか筆箱とかで遊んでる。


Sちゃんは悪くない。


早く送って行かなかった私が悪い。


担任の先生はその後私に対してSちゃんの面倒を見るように言う時、遠慮がなくなった。
遠足の班も、運動会の班も、クラブ活動も、トイレに行くのも全部Sちゃんと一緒。
養護学級の先生も一緒にいるのに、授業中トイレに行きたいというSちゃんをトイレに連れていくのは私だった。
教室を飛び出すSちゃんを追いかけるのも私。


先生「同じ名前やから、行きなさい」


先生がそういうものだから、クラスのみんなも何かあると


「みなみはSちゃんと同じ名字やから面倒みたり~」


と言うようになった。
私はSちゃんが嫌いではなかった。
むちゃくちゃはするけど、私に対して悪意があるわけじゃないし。


みんなは「SちゃんとMちゃんにはやさしくしましょう、助けてあげましょう」と先生に言われて自分からやさしくしている、もちろん気の向くまま、好きな時に、助けたくないときは何もしない


小学生の子供ってそういうものでしょ?


でも、先生は私には強制する。
私はSちゃんが障害を持ってるからやさしくしなければというよりは、従姉妹だからしなさいと言われることに苦痛を感じ始めていて(それくらい頻繁に面倒見てたし、先生から言われてた)


Sちゃんが従姉妹じゃなかったら・・・


そんなことばっかり考えてた4年生。
毎日朝になるとおなかが痛くなるようになった('A`)


超登校拒否児の出来上がり(´_ゝ`)


ここらあたりから親が不審に思い始めます。
というところで続きます(゚∀。)ェヘヘ


↓担任は女の先生で陰険なことが得意な先生でしたょ、今思えばネ。更新の励みにぜひともポチとぉぉ。


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∞ 登校拒否しても解決しない(`‐ω‐´) ∞

新型インフルエンザがうちの幼稚園にも続々と上陸して、飛び飛びだけどお休みの日が続いてます( ̄- ̄)
かかったらかかってしまったで仕方ないと腹をくくるしかないですね。
予防接種は無料になったらしようと思ってます。


つづき。


立派な登校拒否児になってしまった私。
朝になるとおなかが痛くなる。
本当に痛くなるので始末が悪い。
今まで元気に通っていた子が急におなか痛いと言い出して学校に行きたがらない。

小児科に連れて行かれたYO

生まれたころからお世話になってた小児科で、先生はベートーベンみたいな髪型をしていた。
子供好きの先生で会うのはうれしかったけど、診察はイヤだった。


だって、すぐ注射するから( ̄▽ ̄;)


母が「毎日おなかが痛いという」と言うと先生は私を診察してすぐに注射をすると言った。
このとき、先生はただたんに学校に行きたくないだけだということがわかっていたらしく、母に「登校拒否」と言ってたらしい。


ギャン泣きで注射されて一段落。
「しばらく家でおとなしくしてなさい」と言われたことにホッとしたのを覚えてる。


それでもずっと休み続けているわけにもいかず、でも親には何も言ってなくて憂鬱な日々。
相変わらずSちゃんを送っていく。

4年生になると部活動が始まって、金曜の午後に4時半まで学校にいることになった。
私は手芸部に入った、もちろんSちゃんの同じ部活。
終わってから送っていくため・・・。
でも、大手を振って学校に残ることができるし、帰りは皆一緒なのでSちゃんが一緒でも気にならなかった。

手芸部で編み物をやり始めた私。
初めての棒編みに挑戦。
母に毛糸やら編み棒を買ってもらって毎日チクチクやっていた。


楽しい。


すると金曜の部活の時間、担任の先生が私を呼んだ。

「ちょっと貸してみ」

先生が私の編み物を取って、自分で編み始めた。
部活の時間が始まる、教室を移動しなくちゃいけない。
でも、先生は返してくれない。

「クラブに行かないと・・・」

というと、先生は「目が詰まってるからこのままじゃ編めない」と言ってやっぱりかえしてくれなかった。
当時の私にとって「先生」っていうのは絶対だったから、そのまま何もいえなくなってしまった。


キンコンカンコーン。


結局部活が終わるまで先生は編み続け、教室にSちゃんが戻ってきたところで私に返した。
何もせず教室で先生が編むのをただ見てただけ。

さすがにこれは母に報告した。

「先生が私の編み物してたから、クラブにでれなかった。゚(゚´Д`゚)゜。」

一時間先生と2人で教室にいて、私は何もできなかったとなきながら言うと、母は呆れてしまい、先生に電話して「子供をクラブ活動に行かせないとはどういうことか」と聞いた模様。


「みなみ(名前)ちゃんが網目がきついので編んでくれって言ってきたので」と。


それとこれとは問題が違うと母は怒ったみたいだけど、先生はあんまり変わったようには思わなかったな。
それに編んでくれなんて言ってない(`‐ω‐´)


それからはもっとおなかが痛くなるようになってしまって、朝はほぼ起きれなくなってしまった。


登校拒否の理由に「先生が嫌い」ってのが加わったため(*ノωノ)


「学校を休んでいい」と母から言われると痛くなくなるって言う(*´Д`*)ふ・し・ぎ
学校に行くと「みなみが休むから俺が送っていかなあかんやんけ」と男子にせめられたりもした。


ちなみにこの男子は私がちょっぴり好きだった子だったので、超ショック。


なんで同じ名前なんだろう・・・。

従姉妹でなければこんなこと言われることもなかったのに。

Sちゃんに障害がなければとは思わなかったけど(私自身が幼稚だったので)従姉妹でなければとはずっと思ってた。
従姉妹じゃなければもっとやさしくできるのに。


私以外の子が送っていく→誉められる
私が送っていく→やって当たり前


こういう図式が出来上がっていたので、しんどかった。

誉められるためにやってたのかって言われると小学生なんてそんなものじゃないかなぁと思うんだょね。
障害者だから助けてあげようっていう気持ちがもてなかったのかって話だけど、


もてなかった(゜□゜)


私は健常者、あなたは障害者、なんて意識もハッキリしない年頃だったもの。
私は「これができる」あなたは「これができない」、それくらい。


障害者だからなんだ?って感じだった。
私にだってできないことはたくさんある。
Sちゃんよりも私は何でも出来る子だったけど、私より出来る子はたくさんいた。

「出来ないこと」が脳の障害のせいで「出来ない」だなんて、私にはわからなかった。
説明してもらっても理解できないし。
目の前で対峙している私にとって、障害があろうがなかろうが「出来ない」っていう事実だけが見えるだけ。


手助けしてあげれば出来るなら、してあげればいい。(してあげるって言葉は嫌い、ボキャブラリー少ないからなんて書けばいいのかわからない(;ノωノ))
でも、それを当然のごとく義務化されるのはイヤだ!


それしかなかった。


↓養護学級の先生も担任の先生も、Sゃんの親も私に甘えすぎ。今ならわかる、でも当時はわからなかったょ(´Д`)次回、「逃げ道」乞うご期待( ̄▽ ̄)更新の励みにポチッとをば!


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∞ 逃げ道( ̄- ̄) ∞

コメントくださってありがたいです(*´Д`*)
書き終わってから改めてお返事書かせていただきます、ごめんなさい(*ノωノ)今書いちゃうと本編で書きたいこと全部書いちゃう気がするので、グフ。


つづき。


親もおかしいと思いつつも私が何も言わないので深く聞かない。


「送っていくことを嫌がってる私」ってのを親に知られるのがいやだったのかもしれない。


「先生にいじわるされてる私」ってのも同じ理由で言えなかった気がする。


ストレスがすごくて体調もおかしくなっていた。
母からの垂直感染でヘルペスをいただいていた私。
口の周りは毎日ボロボロ。
それだけならまだしも、口では表現しずらいけど、口の周りにわっかが出来る状態になった。
唇が常時乾いた感じがして、舐めてしまうのだ。

ずっとずっとなめているので唇の周りがうっ血した状態になってそれがわっかになる。
どうして唇が乾くのかわからないし、やめられない。
ヒリヒリするけど、なめずにはいられなくてどんどん悪化していった。

三宅内科 写真で見る子供の病気
↑この写真の16番17番がもっとひどくなった感じ。

唇が乾くとピリピリと痛むので、舐め続ける→ひどくなるっていう悪循環。
どうしようもないので母がリップクリームを持たせてくれた。

リップをぬると湿っている状態なので舐めずに済む。


それからの私はリップがなくては生きていけないくらいリップを常備するようになっていた。
口の周りがリップでベタベタになろうが乾くよりマシ。
(ぬる範囲が唇の外なるのでかなり広範囲(*´Д`*))

リップは持ってるだけで安心した。
でも、気を抜いて忘れることもある(´_ゝ`)
入ってるはずのスカートのポケットに入ってなかった時の衝撃ったらもう・・・。


一日落ち着かない。


先生に10円借りて母に電話して持ってきてもらったこともあった。
そんなに大事なら忘れるなよって感じだけど、忘れるものは忘れる。
でも、そんなに電話はかけさせてもらえない。


「我慢しなさい」


我慢出来ないから言ってるのに!!
ベロベロと舐め続ける私に先生がハンドクリームを口につければいいと貸してくれた。

つけたときは人心地。
でも、すぐに乾いてしまう・・・。

乾くたびに「貸してください」と言いに行く私。
一日中、勉強どころじゃなかったョ。


当然、変な見た目になってるから「いじめ」の対象にもなるんだよね。
たらこ唇みたいに見えるから「たらみちゃん」とみんなから呼ばれるようになる。


登校拒否に拍車がかかる。


そういう風に呼ばれて、いじめられてたってのは今でも母は知らないだろうなぁ(言ってないから)
それくらい子供って隠すのがうまい。

いやなことはどんどん連鎖していって、4年生の私はボロボロだった。
先生とは5年になれば離れられる。
でもSちゃんはずっと一緒。


37人のクラスだったけど、40人になれば2クラスに出来るということを誰かが聞いてきて転校生を待ち望んでたり(*´_ゝ`)
結局6年間1クラスだったわけだけどネ。

そのころはまだストレスとかメジャーじゃなかったので、ただの唇の病気ってことでそんなに重要視してもらえなかった。
爪を噛む癖が出て、爪もボロボロだった。
噛む爪がなくなったら、指の皮を噛んでた。
小さいころから手放せなかったタオルケットはますます手放せなくなった。(セイフティブランケットというらしい)

セーフティブランケット

緊張状態の中で、自分を落ち着かせ、力を発揮させる特別な道具・小物、乳幼児が気に入った毛布を使うと安眠できることから


タイムスリップ出来たなら、すっ飛んで行って「もうちょっとの我慢やで」って言ってあげたい。


ここまで来るとさすがに親もほってはおけないといった感じで、事情を聞いてくる。
でも、子供が悩むことって大人にとっては大したことないって思うようなことばかり。

今みたいに親と学校が対等ってこともなかったしね。

親が出てくると静かにやり過ごしたい問題も大きくなる。


それは困る(`‐ω‐´)


今時の親は子供が学校で何かあるとすぐに言っていくみたいで、実際そういうことを書いてるブログも見たことある。
「子供は親が守るしかない!!」と息巻いてあちこちへと苦情を言いに行ったり、改善させようとしたりしてるのをみると


ありがた迷惑だよ、って思ってしまう。


それって、親が出ていってさ。
親がその行為に満足してるだけじゃん。
親は子供を守ってるつもりだろうけど、守れてないよ。


子供は単純だから、一度親が介入してくると次からは頭つかってくるから。


親も頭使って動かないと(*´_ゝ`)


親の介入でいっけん仲良しに戻ったクラス。



本当に仲良しに戻ったと思ってる?



悪いけど、戻らない。
陰険な方法にどんどん変わっていってるだけだょ。
それを子供は知ってるから


親に言わない。


解決できるのは結局は自分なんだよね。
どれだけ理不尽なことがあったとしても、解決出来るのは自分だけ。
解決した後も、その思いを昇華出来るかどうかも自分にかかってる。

でも、どうしても子供の力じゃ解決できないこともある。

そんなとき、親は一体どうすればいいの?って話ですよ。


それは親が考えないと(´_ゝ`)ゥホ


実際の話、子供がいじめやらいじわるをされていると知った親がとる行動って100%自分の子供のためだけに動くからその行動が正解かなんてその時はわかんないんだよね。
いじめられてた経験を持つ親が子供のいじめを聞いた時に取る行動は、いじめを知らない親の取る行動と確実に違うだろうなと思うのは私だけ?


ただ、将来あおちゃんたちがいじめを受けた時相談してもらえる親でありたいと思ってる。
「話しても自分の不利になるような行動を取らない」と子供が安心して相談できる親になるのって並大抵ではないと思うけどネ。


さて。
私は結局なんにもいわないままずっと来たんだけど、ある日父が突然言い出した。


「転校するか?」


これが私にとって親が作ってくれた心の逃げ道になったのでした。



長くなったので、つづきマス。

↓子供がいじめられてるかどうかって見抜ける親は少ないと思う、でも自分が経験してきたことだから少しは察知できるかなと思うみなみです。更新の励みにポチッとをば。


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∞ 逃げ道2( ̄▽ ̄) ∞

今日はみずくんの療育の個人面談に行ってきます( ̄▽ ̄)
できるだけみずくんのできないところが出せればいいなぁと思ってるけど、外面だけはいいからどうなることやら・・・。



つづき。


転校するか?と父に言われた私。
うちの父は「殴られたら殴り返して来い」って言っちゃうような(弟が泣いて帰ってきたとき言ってた(゜□゜;))父親だったので、あんまり子供にベタっとする親じゃなかった。
教育に関しては母親が~っていう典型的な感じ。
だから、そういうことを言ってきたときは戸惑った。


私が学校に行かない原因は「いじめ」だけだと思ってたとおもうんだよね。


なんというかやはり1クラスだけしかないので、いじめの対象に一度なってしまうと逃げ道がない。
卒業するまで何も変わらない。
私はそれも不安に思っていたし、父の申し出はとてもありがたかった。

あまり良くないことだけど、住民票だけ別のところに移して学校を変えてしまうという転校の方法だった。越境入学ってやつですネ。
父もどこまで本気だったのかわからなかったけど、私はそれに心がゆれまくった。


「どうしてもしんどいんやったら学校変えたらいいんやで?」


うちの近所には小学校が3つあり、道が一本ちがうだけで違う学校にいけるようなところだった。
先生とSちゃんの世話はとてもイヤだったけど、友達は好き。
変なアダナつけられてからかわれるけど・・・・超葛藤することになる。


私は母にSちゃんのこと、先生のことを話すことにした。
「どうして私が送っていかなくちゃいけないのか」
「どうして先生は私にいじわるをするのか」

母はSちゃんをみんなで順番に送って行ってると思っていたので、泣く私に「ごめんね」と言った。
そして、Sちゃんの親に電話をして「もう娘には送らせない」と言った。


Sちゃんの親としては障害者の従兄弟を帰りにちょっと送るだけの話じゃないかと険悪になったけど、父が「娘が泣いているのは親として情けない、もう十分やったはずだ」と言って断った。


どうしてもっと早くに言わなかったといわれたけど、


子供には子供の事情ってものが・・・(゜□゜)


それが先生に伝わって、Sちゃんの親の方から「生徒には送らせない様に」ってなことを言ったのかどうなのか誰も送らなくていいことになった。


担任の先生は保護者にとてもいい顔をする人だったので、Sちゃんのことが本当は気に入らないってことが親にはいえなかったから私にあたってたんだと思う。
先生としてはプライドを傷つけられた形になったわけだから、いじわるはとまらなかった。


っていうか、陰険になったヽ(´□`)ノ


図工で描いた絵を黒板に貼ってみんなで見るっていうのがあったんだけど、「この塗り方はダメな例」として私のだけはずされたりネヽ(´◇`)ノ
でも5年になったら絵画で賞もらったりしたんだょぉ(  ̄ノ∇ ̄) ̄ー ̄)


しょーもないことばっかりしやがってクソババー


送っていくことはなくなったけど、面倒を見るっていうのはずっと一緒で。
その場で断れるような子だったらよかったんだけど、やっぱり先生って怖いんだよね。


卒業して離れてからその先生の話をSちゃんの親としたとき


「あの先生はいい先生だった」


と、言っていたのでどんだけいい顔しててん!!って思ったよ(`‐ω‐´)
影で関係ない子に意地悪してましたけどねとは言えないのがつらかったYO


「先生どお?」と母に聞かれても、先生は微妙に「私が悪いのかもしれない・・・」っていうところを突いていじわるしてくるので「こんなことされた!」とは言いづらい。
それにまだSちゃんからは離れられてない・・・。


先生からそういう扱いを受けてると、子供って敏感に感じ取るから友達が友達じゃなくなった。


これも一番きつかった。


「どうしても我慢できなくなったら、転校したらいいんやで」


我慢できなくなったら転校しちゃえばいいんだ。
もうその一心で我慢しまくった。
先生とは5年で離れられるんだ!!と。

このとき、転校っていう逃げ道を父と母が考えてくれたので私はがんばれた。
無理に学校に行けとは言わなかったし、Sちゃんの面倒をみろとも言わなかった。


たぶん、いとこなんだからそれくらいしたりってこと言われてたらおかしくなってたかも(`‐ω‐´)


転校できる、転校できる、転校できるーー!
頭の中はそれ一色の灰色の4年生生活。


親はもうちょっと先のこと考えてくれてたんだけど、私には知るよしもない( ̄▽ ̄)


従姉妹の親はずーずーしーを絵に描いたような人で、うちは父が弟になるので昔から無理難題を言ってきたりしてた。
理不尽なんて当たり前~。
当然、私がSちゃんの面倒を見るのは当たり前。


感謝なんてしてない。


小学校を転校してたとしても、公立の中学に通うとなるとまた一緒になる。
また同じことの繰り返しで娘が大変な目にあう。

また父と母は逃げ道を用意してくれました。


私立受験。


全然違うとこに行っちゃえば、面倒見なくていいっていう( ̄▽ ̄)


超過保護に見えるかもしれないけど、家が近くて家ごと逃げられないので私だけ逃がすことにしたわけです。
他人なら「面倒見ません」「はいそうですか」で終わることも、親戚だとそうはいかないから。゚(゚´Д`゚)゜。


でも、勉強するのは私。
受験させる気もなかった親とする気もなかった子供だったので、もうわけわからないことになったけど(*´Д`*)ぁはははははは


つづく。

↓今みたいに簡単に自殺とか考えられない時代だったから、今の子を見るととてもかわいそうに思います。そういう選択肢しか選べなかったっていうより、そういう選択肢もあるっていう世の中がダメなのょ・・・。更新の励みにぽちっとをば。


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∞ 逃げ道3( ̄◇ ̄) ∞

つづき。

5年になると先生が変わり、一切面倒見なくてよくなった(善意はのぞいて)
おなかは痛くなくなったし、運動が好きな先生だったので外で遊ぶのが好きな私にはとてもいい先生だった。
受験をする子が割と多い小学校だったので、私が受験をすることにも理解があった。


Sちゃんと離れるためだとは誰も思ってなかったと思うけどに(*ノωノ)


受験に関しては置いといて、友達の話。
このころの女子っていうのはグループを作ることが多くて、ちょっとネチッとした関係だった。
18人位くらい女子がいて、3つか4つにグループが出来てたかな。


私、そういうの苦手でどこにもはいれなくてネ( ´ω`)σ)Д`)


どっちかっていうと男っぽい性格してたから、ドッヂボールとかサッカーとか、バスケとかして走り回ってたわけです。
当然のように、輪に入れないっていう・・・。


女の子がグッと大人っぽくなって、ネトッとしたいじわるっていうかいやがらせっていうか性格悪くなるっていうか(*´_ゝ`)


まぁ、そんな感じに変身する時期です。


子供っぽい私はついていけなかったので、のんびり組というか、はぶられた組っていうかそういうのに属してたんですょね。
女子の輪に入れないので、自分は本当は男なんじゃないかと悩んでたりしたこともあったり( ̄- ̄)


しょーもないことで悩み続けられるお年頃ですカラ(*ノωノ)


なので、『友達』がいなかった。
遊んだり話したりする友達はいたんだけど、『親友』と呼べるような友達っていうのかなぁ。
「お友達の名前は?」と聞かれて答えられない。
自分は友達と思ってるけど、あっちは思ってないかもとか思っちゃうんです。


あ、これは今も思うけど( ´ω`)σ)Д`)


ひとつ悩みが解決すれば、ひとつ出てくるみたいな。
悩めるお年頃。
これって親にはどうしようもないょねぇ。


ここでまた母が逃げ道を作ってくれました。


「友達ができへん。゚(゚´Д`゚)゜。」と言ってた私に



母「本当の友達っていうのは大学で出来るんや」



(゜□゜)<今思ったら超強引な話だで


「無理に友達作らなくてもいいじゃない、大学で出来るって。ママの親友は大学の時の子やもん」と笑い飛ばされたのでした。


で、びっくりなのが私。


「そうなんか!!!大学か!!!(゜□゜*)」


って、信じちゃって(*ノωノ)



友達が出来なくても、大学行ったらできるんだと信じて大学行った私ってすごいと思う。



結局は高校の時のクラブの友達が卒業してもずっとつながってるなーって感じがしてるので、母の言うことは真実ではなかったんだけど(*´_ゝ`)
基本的に単純なので、言われたことは鵜呑みにするタイプ。
それのせいで痛い目も見てきたけど、大人になっても変わらないね(*´Д`*)


その後、弟も同じ担任になったことがありました。


やっぱりすごいいじわるされてたYO


執念深いっていうか・・・。
一番すげーって思ったのが、弟が公園に新しい自転車に乗って行ったんだけどそのまま忘れて帰ってきちゃったんだょね。
後で取りに行ったらボコボコになってたの。
バットみたいなのでメキョメキョにつぶされてたのです。

これはあかんやろってことで親が学校に言って、学校で犯人の男子たちと先生と弟で学級会で話し合いってことになった。

当然、やった子たちが悪い。
どうしてそんなことをしたのかとかふつう聞いて、もうしないようにって言うじゃん。


この先生は一味違うョ。


「新しい自転車を乗っていくあんたがわるい!」

「忘れて帰ったのが悪い!」


って、逆に弟が怒られたんだって~(*´_ゝ`)


意味わかんねぇYO


先生はいるとわけわかんないことになるから、結局は親同士で連絡とって話し合いして「もうしません」ってことになった。
新しい自転車がうらやましくて、弟は大人しいタイプだったからやったんだって。
母は「あの先生ちょっと頭おかしいんちゃうか」って言ってたけど、私もそう思う。
例のごとく弟も登校拒否してたけどネ。


すまぬ弟ョ、原因はお姉ちゃんダョ( ̄▽ ̄)


うちの小学校、人数も少なかったけど先生の異動も多くて卒業アルバムにお世話になった先生の写真がのるんだけど、ふたりしかのってないんだ~。
1人は5年と6年を受け持った担任、もう一人は・・・


4年の時のあの担任(*´_ゝ`)


いやん。
アルバムごと捨てたいわー・・・。


中学からはSちゃんと離れることができて、そのまま疎遠な感じ。
親戚が集まる場にもSちゃんは出てこないので、10年以上会ってないかも。


今なら、笑って遊んであげられるのにな。


当時の私は私なりに障害者の親戚として苦しんだ。
結局は離れることで逃げた。
障害を持つ子の親御さんがこの話を読んだら、ひどいなと思うかもしれない。
でもね、今の私は当時の私に「よくがんばった!もう離れていいよ!」って言ってあげたいのです。


それでもやっぱり離れたことを後悔する当時の私が今の私の中にいて、大きくなっても忘れられないんだょね。
これもどこかでふんぎりつけて昇華してあげないと駄目なんだろうなぁ。


障害者に迷惑掛けられたって話じゃなくて、こういった形でかかわりを持って悩んだ子もいるのですというお話でした。
長々とお付き合いありがとうございました(*´Д`*)


余談になりますガ。
うちの小学校、今はもう廃校になってしまったのだけど、当時は市のモデルケースとなる小学校ということでさまざまな取り組みが実験的に行われていました。(たぶん人数少ないから予算の関係?w)
その中でも障害児を受け入れるということにも力をいれていて、(親が養護学校を希望しなければ)敷居が低い良い小学校だったと思います(重度の身体障害者はいなかったので、知的障害に限っていたのかもしれませんが、今はよくわかりません)

学校がそういう姿勢だったのもあるから、先生たち(一部除く)も障害児を受け入れることに怖さを感じてなかったのではないかな。
そういう学校が2校に1校でもいいから増えてくれると、入学問題で悩んでる親御さんたちが楽になるのにね。
もう親は十分悩んでるんだから、学校は何も言わずに受け入れちゃいなよYOUって思っちゃうんだけど・・・。
(今は責任問題とかでややこしいのかしら・・・だとしたら、当時のうちの校長は尊敬に値する)

入れたからには親も責任持ってほしい。
クラスの中にどうしても無理する子は出てくるので、その子に甘えないでほしい。


どうぞお願いします(*´人`*)


↓明日からまた実家に行くので、のんびりしてきます。おいしい仕事が終わってしまったので。゚(゚´Д`゚)゜。ぁぁぁぁ、育児日記に戻ると思いマス。後進の励みにポチッとをば。



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∞ 2世帯住宅の電気代(´Д`) ∞

ほわちゃーー(*´Д`*)
リラックスしに実家に帰ったのに、おかんが先にキレててなんか家の中が微妙な雰囲気になってたYO
(おとんがなんにもしないので、おかんブチ切れしたけど、おとんが逃げたので子供にブチ切れ、勘弁してくで)

さて、家計簿つけてないので、電気代は毎月の分しか把握してないあたい。
2世帯分だし、節約してくれというまでもなくばーちゃんたちは節約してくれてるので季節ごとの変動も仕方ないかとあまり深刻に考えてないのら(´_ゝ`)

ちなみに、うちの場合はガスはお風呂で使ってるけどプロパン。
それ以外はキッチンも含めて電気デス。

支払いはガス・電気・水道ぜんぶ2世帯一括。

電気代は息子世帯持ち。
それ以外はじーちゃん持ちとなっておりマス。

新婚当初は義妹も一緒だったので、すべての光熱費を5人で割って2人分がばーちゃんから請求されるという方法だったのですガ。
義妹が結婚して、折半になり・・・。
あおちゃんたちが産まれた時、体温調節がへたぴのあおちゃんたちのために24時間エアコンフル稼働ってのを何カ月も続けてたら電気代が跳ね上がり(*´Д`*)


じー「子メーターつける」


と言い出したので、それならメーター全部分けてくれと嫁がごねたら


電気代はそっち持ち、それ以外はじーちゃん持ちって分担になぜかなった(交渉はパパが・・・)


ってこの話書いたっけ?(´Д`)


まぁまぁ、過去記事で書いてたとしても見逃してぇ(*´Д`*)
ってことで、2世帯住宅(光熱費請求一括)の電気代を同居を考えてるお嫁様のために公開しちゃうョ!
カードのネット明細が残ってる分だけなので最新の6か月分だけしかわかんないんですけどネ( ´ω`)σ)Д`)

2009/05/11 

関電5月分 

 19,032円

2009/06/08 

関電6月分

 15,034円

2009/07/07 

関電7月分

 15,726円

2009/08/07 

関電8月分

 19,763円

2009/09/07 

関電9月分

 20,123円

2009/10/07 

関電10月分

 16,021円




明細コピッただけなので、日付はカード会社に請求された日になってマス。
なので、関電6月分と書かれてるのは5月に使った電気代ってことデス。

春から夏をまたいだ分になるんですが、多いのか少ないのかまったくわかりませんd(゚∀゚*)
こんなもんかなぁ~とは思うけど、上が節約すればもっと減る気もする。

じーちゃんたちは夏あんまりエアコンつかいません(下は涼しい)
2階のPCは1台常時つけっぱなしの状態デス。
キッチンはIH。
活躍中のテレビは32インチが1台(地デジ未対応(´Д`))
煮込み料理は圧力なべでしかつくりません。
じーちゃんが仕事でメガネ作ってる離れの電気代も込み(キュイーンって削る機械とかどれくらい電気代かかってるんだろう・・・)

オール電化にすればもっと安くなるのにと提案するも、給湯機がまだ新しいという理由で却下され中。
冬はエアコン全開ってことが多いので、3万超える月もありますた。
秋と春に思いっきり消費を少なくして、冬の分を目減りさせる方式デス。

ガスはプロパンなので、超高いデス(たぶん冬とか電気代以上にかかる月もあると思ふ)


パパにガス代節約してYOって言ったら


パパ「下(じーちゃん)持ちやからええねんてd(゚∀゚*)」


とか言うんだけど、嫁の立場をちょっとは思いやるって気持はないのんか?(´Д`)
電気代パパ持ちなのに、夜中に電気つけてたらうるさいじーちゃんをなんとかしろって話なんですけど。


普通の家庭の夏の最高電気代ってだいたいいくらくらいなのかなぁ。
オール電化にしたーい・・・。



この冬は頑張って節約するじょぉぉおおおぉぉ~~♪


ってブログに書いとけば~~~、冬は節約できそうな気がする~~~~~♪



あると思いますd(゚∀゚)


↓Yちゃんは「コンセントはずすのめんどくさいやん(´_ゝ`)」って言って待機電力節約のため部屋ごとブレーカーを落とすらしいけど、「毎日ブレーカー落とすのめんどいやん」って思う私・・・最強のものぐさ太郎d(゚∀゚*)更新のはげみにポチッとをば。


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∞ やっとの旅行・・・( ̄- ̄) ∞

ほわちゃー(*´Д`*)
挨拶はこの程度にして・・・。

やっとパパが旅行に行く気になったみたいだYO
3歳のうちに行きたかったのに、黙ってたら4歳になったしな(`‐ω‐´)


無駄なことが大嫌いだから、ほんとこういうパパはうっとーしー。


まー、とにかく行く気になったみたいで。


またもや私に丸投げしようとしたので、「それなら行かない」と言ったらなんか調べてましたYO。
「予算は?」とか「どこがいいの?」とかいちいちうっさいヽ(`Д´)ノ
予算なんて

「安ければ安いほどいい」にきまってるじゃん!!

ね。

私としては、候補をあげてほしいわけですよ。
その中から最終的に相談して決めるって感じ?


しょっぱなからなんでもきいてくんなヽ(`Д´)ノフガーーー


下手なところで予約されては困るので予約は私( ̄- ̄)ポイントとかいろいろね・・・
一応同じ旅館でもちがうところで調べると安かったりするので、何サイトか回るのが良いと思いますョ。







↑うちは一応調べまくって、一番安かった「じゃらん.net」で予約しようとおもいマス(*´Д`*)

夕食は部屋がいいんだょねぇ。
レストラン食だと安く済むけど・・・ゆっくり食べたいし・・・。
朝も部屋が良かったけど、予算の都合でレストラン食に。゚(゚´Д`゚)゜。ウワーン


パパの休みが平日の連休とかありえない・・・。


なんのためにETCをつけたと!!!!


会社に休みちょーだいっていうときに片道だけでも土日にかぶるように頼むとかちょっと考えてくれればいいのに。
行く前から、手際悪くて本番がこえー(゜□゜)


さて、予約してきますョ(*´Д`*)


↓またいろいろやらかしてくれそうなので、楽しみにしててネ( ̄-+ ̄)更新の励みにポチッとよろしゅうデス。


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プロフィール

名前:みなみ
2005年9月20日生の♀♂双子のママです(*´∀`*)
詳しいことは>>家族紹介
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